昭和27年〜昭和37年〜昭和46年〜昭和58年〜平成5年〜平成15年〜

 

当社の動き
当社の動き

平成4年(1992)

■5月26日

東京・横浜のタクシー運賃改定

初乗り2km600円

平成5年(1993)

■8月18日

チャンピオン交通株式会社との譲渡譲受。

営業車100輌増車

平成6年(1994)

■7月7日

取締役会長荻野優死去

■8月

新社屋竣工

平成6年 新社屋完成

平成5年(1993)

■11月

京都MKタクシー10%値下げ認可

平成6年(1994)

■9月4日

関西国際空港開港

空港専用タクシー開始

平成7年(1995)

■1月17日

阪神淡路大震災。神戸のタクシー大打撃

■3月18日

東京・横浜のタクシー運賃改定 初乗り2km650円

平成8年(1996)

■4月16日

新コンピュータシステム導入

■7月31日

本社整備工場、「指定自動車整備工場(民間車検場)」に指定される

■9月

東京タクシー近代化センターより優良法人事業者表彰をはじめて受ける

平成8年(1996)

■6月24日

個人タクシー参入要件を緩和(運輸省通達)

■12月

運輸省「自由競争への転換」を発表。需給調整を3〜5年以内に廃止。当面、新免・増車は10%幅で弾力化、運賃認可は上下10%枠内で

平成9年(1997)

■1月24日

運輸省規制緩和の新基準、需給動向を判断し、新免・増車を設定

■2月21日

運輸省、上下10%の範囲でゾーン制運賃

■4月1日

消責税5%にアップ。タクシーも運賃に転嫁。東京初乗り運賃660円。一方、都内16社、初乗り運賃340円タクシーを導入

■12月12日

東京、33年ぶりに新規免許、9社304輌

平成10年(1998)

■2月7日

長野五輪開幕。地元タクシーに特需

■6月

タクシー需給調整弾力化、上乗せ率20%に

平成11年(1999)

■1月27日

都内、新免許11社184輌

■12月

GPS導入補助に2億円−2000年度予算

平成12年(2000)

■4月1日

常務取締役に荻野浩永就任

■9月

東京タクシー近代化センターより優良法人事業者5年連続表彰を受ける

平成12年(2000)

■5月10日

交通バリアフリー法成立

■5月19日

「道連法改正」成立